
■斉藤清利 全磯連相談役(中)と話す青木 保事務局員
■やがて、八丈島航路の出発時刻となり、参加者は全員が船中の人となった
■雑談をする東京潮騒クラブの佐藤光男(左)、山口俊夫、後ろ姿は松平基嗣会長

■受付をする全磯連の事務局員に経過を聞く松平基嗣 全磯連会長(中)


■東海汽船船内案内の書き物
■東海汽船の座席表に確認をする船戸和彦(左)と高嶋輝男役員

■同じ磯に上がる磯凪会 桜井貞二(左)と、新潮会の藤波光夫


■森 清一神奈川県支部長(左)と、雑談をする篠澤英明中部支部長
■雑談する東日本支部メンバ−と話す藤波光夫(左から2人目)、左は岡沢 誠東日本支部長



■静岡県支部参加者は、会費の精算を右は長谷川治男支部長

■エサを大量に持ち込んだ北陸支部の参加メンバ−

■途中経過を東海汽船旅客担当の松木純一郎(右)と話す

■受付をする東京磯釣倶楽部 池田民夫(左)と、浜野洋志 全磯連事務局長
■東日本 岡沢 誠支部長も到着した


■参加者に配布されるカ−ド


■H22.6/12(土)〜6/13(日)は、第44回全国支部連合研修会が伊豆諸島の一つ八丈島で開催された。6/11(金)に東海汽船八丈島航路を利用し、22:20八丈島へ向かい、6/12(土)の午後は八丈島の八丈小島の磯に散らばり、大会優勝に向かって覇を競った。
先ずは、6/11(金)東京は港区にある竹芝桟橋に全磯連のモサ連が集結した。
22-6-hati
■左から秋葉俊吾 関東支部長、中山 章神奈川県副支部長、大森良伸 全磯連幹事
■竜宮会の山里尚久会長が受付に


■受付に 道上憲一北陸支部長(左)と、竜宮会の笹 守

■篠沢英明 中部支部長が顔を出された
竹芝桟橋にて